新NISA・証券口座比較2026

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ネット証券大手4社(SBI・楽天・マネックス・松井)を本気比較【2026年】

「ネット証券どこがいいの?」そんな疑問にお答えします。大手4社を手数料・サービス・使いやすさで本気比較!

ネット証券大手4社 総合比較表

項目 SBI証券 楽天証券 マネックス 松井証券
口座数 1,200万超 1,000万超 220万超 150万超
国内株手数料 無料 無料 無料 無料*
米国株手数料 無料 無料 無料 無料
投信本数 2,600本 2,500本 1,700本 1,800本
クレカ還元 最大5% 最大1% 1.1% ×
ポイント Vポイント等 楽天P マネックスP 松井P

*松井証券は1日50万円まで無料、25歳以下は完全無料

各社の強み・弱み詳細

🥇 SBI証券

👍 強み

  • 口座数No.1
  • 総合力最強
  • IPO取扱数トップ

👎 弱み

  • アプリがやや複雑
  • ポイント体系がわかりにくい

🥈 楽天証券

👍 強み

  • 楽天ポイント連携
  • 使いやすいアプリ
  • 楽天銀行連携

👎 弱み

  • クレカ還元率がSBIより低い

🥉 マネックス証券

👍 強み

  • クレカ還元1.1%業界最高
  • 米国株に強い
  • 銘柄スカウター

👎 弱み

  • 知名度がやや低い
  • アプリデザインが古め

4位 松井証券

👍 強み

  • 25歳以下完全無料
  • サポート充実
  • 老舗の信頼性

👎 弱み

  • クレカ積立非対応
  • 若干マイナー

タイプ別おすすめ

  • 🔷 総合力重視 → SBI証券
  • 🔷 楽天経済圏 → 楽天証券
  • 🔷 還元率重視 → マネックス証券
  • 🔷 25歳以下 → 松井証券

📌 総合力No.1のSBI証券で始める

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結論

4社とも優秀なネット証券で、大きな差はありません。

迷ったらSBI証券か楽天証券を選んでおけば間違いなし。自分のライフスタイルに合わせて選びましょう。

⚠️ 注意・リスク

  • ⚠️ 投資にはリスクがあります。元本割れの可能性があります。
  • ⚠️ サービス内容は変更される場合があります。

※2026年2月時点の情報です。