【PR】当記事はアフィリエイトプログラムに参加しています
楽天証券で新NISA始めるメリット完全版|ポイント爆貯め2026
楽天カード・楽天市場を使っている方必見!楽天証券で新NISAを始めると、楽天ポイントがザクザク貯まります。この記事では、楽天証券のメリット・デメリットを実際に使った感想とともにレビューします。
楽天証券の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 口座開設数 | 1,000万口座以上 |
| NISA手数料 | 国内株・米国株・投資信託すべて無料 |
| 投資信託 | 2,500本以上 |
| クレカ積立 | 楽天カード対応(最大1%還元) |
| ポイント | 楽天ポイント(貯まる&使える) |
| SPU | 条件達成で+0.5倍 |
楽天証券の4つの強み
メリット詳細レビュー
✅ 楽天ポイントで投資信託が買える
貯まった楽天ポイントで投資信託を購入可能。日々のお買い物で貯まったポイントを現金化せずに直接投資に回せるのは大きなメリットです。
こんな使い方がおすすめ:
- 💡 楽天市場のお買い物マラソンで貯まったポイント → 投資へ
- 💡 楽天カードの利用で貯まったポイント → 投資へ
- 💡 楽天トラベル・楽天ブックスのポイント → 投資へ
✅ 楽天カード積立でポイントGET
楽天カードで月10万円まで投信積立が可能。還元率は0.5〜1%で、毎月コツコツポイントが貯まります。
| カード種類 | 年会費 | 還元率 | 月10万円積立時 |
|---|---|---|---|
| 楽天カード(通常) | 無料 | 0.5% | 500pt/月(年6,000pt) |
| 楽天ゴールドカード | 2,200円 | 0.75% | 750pt/月(年9,000pt) |
| 楽天プレミアムカード | 11,000円 | 1% | 1,000pt/月(年12,000pt) |
💡 さらにお得に:楽天キャッシュ積立(0.5%還元)と併用すると、合計10万円で実質1%相当のポイントが貯まります!
✅ 楽天銀行連携で金利アップ
楽天証券と楽天銀行を連携(マネーブリッジ)すると、普通預金の金利が最大0.1%にアップ。資金移動も自動で便利です。
✅ アプリ「iSPEED」が使いやすい
楽天証券のアプリ「iSPEED」は初心者にも使いやすいと評判。シンプルな画面で直感的に操作できます。SBI証券のように複数アプリを使い分ける必要がありません。
✅ SPU(スーパーポイントアッププログラム)対象
楽天証券で条件を満たすと、楽天市場でのお買い物ポイントが+0.5倍に。楽天経済圏のメリットを最大化できます。
SPU達成条件:月1回以上、1ポイント以上を使って500円以上のポイント投資で+0.5倍達成!
デメリット・気になる点
❌ クレカ積立の還元率がSBIより低い
SBI証券×三井住友カードは最大5%還元に対し、楽天証券は最大1%。還元率だけで比較するとSBIが有利です。
❌ IPO取扱数がSBIより少ない
IPO投資を重視するなら、SBI証券の方が取扱数が多い。楽天証券はIPOに弱い印象があります。
❌ ポイント制度の改悪リスク
過去に還元率の改悪があった経緯も。今後もポイント制度が変更される可能性はあります。
❌ 楽天経済圏以外のメリットは薄い
楽天カードや楽天市場を使っていない人にとって、楽天証券を選ぶメリットは少ないかもしれません。
こんな人におすすめ / 向かない人
👍 おすすめの人
- 楽天カードを持っている
- 楽天市場でよく買い物する
- 楽天銀行を使っている
- シンプルで使いやすいアプリを求める
- 楽天ポイントを貯めている
👎 向かない人
- クレカ積立の還元率を最大化したい → SBI証券
- IPO投資に力を入れたい → SBI証券
- 楽天経済圏を使っていない
楽天証券で新NISAを始める手順
- 1. 楽天証券の公式サイトにアクセス
- 2. 「口座開設」をクリック
- 3. 本人確認書類を提出(マイナンバーカードor運転免許証)
- 4. 審査(最短翌日に口座開設)
- 5. 楽天カード積立を設定
- 6. 投資信託を選んで積立開始!
⚠️ 注意・リスク
- ⚠️ 投資にはリスクがあります。元本割れの可能性があります。
- ⚠️ ポイント還元率は変更される場合があります。
※本記事は2026年2月時点の情報です。
まとめ
楽天証券の総合評価
- ✅ 楽天経済圏との相性:★★★★★(最高)
- ✅ 使いやすさ:★★★★★(アプリ◎)
- ✅ ポイント投資:★★★★★(貯まる&使える)
- ⭐ クレカ還元率:★★★☆☆(SBIに劣る)
- ⭐ IPO:★★☆☆☆(SBIに劣る)
楽天経済圏で生活しているなら、楽天証券は必須です!ポイントを貯めて、そのポイントで投資して、さらに増やす。この好循環を楽天証券で実現しましょう。