新NISA・証券口座比較2026

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ポイント投資に強い証券会社比較2026|楽天・SBI・Ponta完全ガイド

「貯まったポイントで投資を始めてみたい!」そんな方に向けて、ポイント投資対応の証券会社を徹底比較します。楽天ポイント、Vポイント、Pontaポイント、dポイント…あなたが貯めているポイントで投資デビューしましょう。

ポイント投資とは?

ポイント投資とは、日常生活で貯まったポイントを使って投資信託や株式を購入できるサービスです。現金を使わずに投資デビューできるため、初心者に人気があります。

ポイント投資の特徴

  • 現金不要:ポイントだけで投資可能
  • 少額OK:100ポイント(100円相当)から始められる
  • 心理的ハードル低:「ポイントなら失っても大丈夫」と始めやすい
  • NISA対応:新NISAでもポイント投資OK

ポイント投資対応比較表

ポイント投資比較
主要4ポイントと対応証券会社の比較
ポイント 対応証券会社 投資対象 最低金額 おすすめ度
楽天ポイント 楽天証券 投資信託・日本株 100円〜 ⭐⭐⭐⭐⭐
Vポイント SBI証券 投資信託 100円〜 ⭐⭐⭐⭐⭐
Pontaポイント SBI証券 / 三菱UFJ eスマート 投資信託 100円〜 ⭐⭐⭐⭐
dポイント SBI証券 / 日興フロッギー 投資信託 / 株式 100円〜 ⭐⭐⭐⭐

🥇 楽天証券 × 楽天ポイント

こんな人におすすめ:楽天市場をよく使う人、楽天カードを持っている人、SPUを上げたい人

楽天経済圏ユーザーに最強の組み合わせ。楽天市場の買い物で貯まったポイントをそのまま投資に回せます。

楽天ポイント投資の特徴

楽天ポイント投資でSPUアップのコツ

💡 SPU条件:月1回、500円以上のポイント投資(1ポイント以上利用)でSPU+0.5倍!楽天市場でのお買い物がさらにお得に。

積立設定でポイント投資を自動化

楽天証券では、投資信託の積立設定時に「ポイント利用」を設定可能。毎月自動でポイントが投資に回ります。

📌 楽天証券でポイント投資を始める

楽天証券 口座開設(無料) →

🥈 SBI証券 × Vポイント・Ponta・dポイント

こんな人におすすめ:複数のポイントを貯めている人、三井住友カードユーザー、総合力重視の人

SBI証券は複数のポイントに対応しているのが魅力。好きなポイントを選んで投資できます。

SBI証券で使えるポイント

Vポイント投資の魅力

三井住友カードでクレカ積立をするとVポイントが貯まり、そのVポイントでさらに投資ができます。ポイントの好循環が生まれます。

📌 SBI証券でポイント投資を始める

SBI証券 口座開設(無料) →

🥉 三菱UFJ eスマート × Pontaポイント

こんな人におすすめ:au経済圏ユーザー、ローソンをよく使う人、auじぶん銀行を利用している人

au経済圏でPontaポイントを貯めている人には、三菱UFJ eスマート証券がおすすめ。ローソンやau PAYマーケットで貯まったPontaで投資できます。

Ponta投資の特徴

ポイント投資のメリット・デメリット

メリット

  • 現金を使わずに投資デビュー
  • 使い道に困ったポイントを有効活用
  • 投資の練習に最適
  • 心理的ハードルが低い
  • NISA口座でも利用可能

デメリット

  • ポイントでも投資リスクはある
  • 期間限定ポイントは使えないことも
  • ポイントは1円未満の端数は切り捨て
  • 貯まるペースが遅いと投資額も少額に

⚠️ 注意・リスク

  • ⚠️ 投資にはリスクがあります:ポイントでも元本割れの可能性があります
  • ⚠️ 期間限定ポイントは対象外の場合も:事前に確認を
  • ⚠️ ポイント制度は変更される可能性:最新情報は公式サイトで確認

※本記事は2026年2月時点の情報です。

まとめ

あなたのポイント別おすすめ証券会社

  • 🟥 楽天ポイント → 楽天証券(日本株も買える!)
  • 🟦 Vポイント(三井住友カード) → SBI証券
  • 🟧 Pontaポイント → SBI証券 or 三菱UFJ eスマート証券
  • 🟥 dポイント → SBI証券 or 日興フロッギー

貯まっているポイントで証券会社を選ぶのがポイント投資の鉄則。まずは普段貯めているポイントに対応した証券会社で口座開設し、投資デビューしましょう!

📌 今すぐポイント投資を始める

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