新NISA・証券口座比較2026

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新NISA口座はどこがいい?証券会社10社比較【2026年版】

2026年、新NISAの口座をどこで開設すべきか迷っていませんか?この記事では主要証券会社10社を比較し、あなたに最適な証券会社を見つけるお手伝いをします。

証券会社10社 一覧比較表

証券会社 手数料 クレカ積立 投信本数 おすすめ度
SBI証券 無料 ◎ 最大5% 2,600本 ⭐⭐⭐⭐⭐
楽天証券 無料 ◯ 最大1% 2,500本 ⭐⭐⭐⭐⭐
マネックス証券 無料 ◎ 1.1% 1,700本 ⭐⭐⭐⭐
松井証券 無料 1,800本 ⭐⭐⭐⭐
三菱UFJ eスマート 無料 ◯ 1% 1,800本 ⭐⭐⭐⭐
moomoo証券 無料 × 少なめ ⭐⭐⭐
DMM株 無料 × 少なめ ⭐⭐⭐
野村證券 有料 × 1,200本 ⭐⭐⭐
大和証券 有料 × 1,000本 ⭐⭐⭐
みずほ証券 有料 × 800本 ⭐⭐

ネット証券 vs 対面証券どちらがいい?

結論:新NISAではネット証券が圧倒的におすすめ

✅ ネット証券

  • 手数料無料
  • 投資信託本数多い
  • 24時間取引可能
  • クレカ積立でポイント還元

❌ 対面証券

  • 手数料あり
  • 営業時間内のみ
  • 担当者による助言は◎
  • 店舗での相談可能

タイプ別おすすめ証券会社

🥇 総合力重視 → SBI証券

手数料・取扱銘柄・ポイント還元すべてでトップクラス。迷ったらSBI証券を選んでおけば間違いありません。

📌 総合力No.1のSBI証券

SBI証券 口座開設(無料) →

🥈 楽天ユーザー → 楽天証券

楽天カード・楽天銀行を使っているなら楽天証券一択。ポイントがザクザク貯まります。

🥉 還元率重視 → マネックス証券

クレカ積立の還元率1.1%は業界最高水準。コツコツ派におすすめ。

若者(25歳以下) → 松井証券

25歳以下なら株式取引手数料が完全無料。若い世代に特におすすめ。

⚠️ 注意・リスク

  • ⚠️ 投資にはリスクがあります。元本割れの可能性があります。
  • ⚠️ 過去の実績は将来の成果を保証しません。
  • ⚠️ 口座開設前に各社の最新情報をご確認ください。

※2026年2月時点の情報です。

まとめ

証券会社選びの3つのポイント

  • 手数料(ネット証券上位5社はすべて無料)
  • ポイント還元(クレカ積立の還元率)
  • 取扱銘柄数(投資信託・株式)

ネット証券上位5社なら大きな差はないので、自分のライフスタイルに合った証券会社を選びましょう。