【PR】当記事はアフィリエイトプログラムに参加しています
新NISAでIPO狙いならこの証券会社!2026おすすめランキング
IPO(新規公開株)投資は初値売りで利益を狙える人気の投資法。新NISAでIPO投資をするのにおすすめの証券会社を紹介します。
IPO投資とは?
IPO(Initial Public Offering)は企業が初めて株式を公開すること。公開価格で購入し、上場初日に売れば利益が出ることが多いです。
IPO投資の魅力
- 📈 初値が公開価格を上回ることが多い
- 💰 新NISAなら値上がり益が非課税
- 🎰 抽選制なので運も必要
IPO取扱実績ランキング(2025年)
| 順位 | 証券会社 | 取扱数 | 主幹事数 | 評価 |
|---|---|---|---|---|
| 🥇1位 | SBI証券 | 87社 | 11社 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 🥈2位 | 楽天証券 | 64社 | 0社 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 🥉3位 | 松井証券 | 54社 | 0社 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 4位 | マネックス証券 | 51社 | 0社 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 5位 | 野村證券 | 41社 | 13社 | ⭐⭐⭐ |
🥇 SBI証券 - IPO最強の理由
IPO取扱数・主幹事数ともに業界トップクラス。IPO投資をするなら必須の証券会社です。
SBI証券のIPO特徴
- ✅ 取扱数がダントツNo.1
- ✅ 主幹事案件も多く配分株数が多い
- ✅ IPOチャレンジポイントで当選確率UP
- ✅ 抽選に外れてもポイントが貯まる
📌 IPO投資を始めるならSBI証券
SBI証券 口座開設(無料) →IPOチャレンジポイントとは?
SBI証券独自の制度。IPO抽選に外れるたびにポイントが貯まり、そのポイントを使って当選確率を上げられます。
- 🔷 落選するごとに1ポイント付与
- 🔷 ポイントを使って優先抽選に参加可能
- 🔷 コツコツ貯めれば確実に当選できる
IPO当選確率を上げるコツ
- 複数の証券口座を開設:口座が多いほど抽選機会が増える
- SBI証券は必須:取扱数最多で必ず開設すべき
- 主幹事証券からも申込み:配分株数が多い
- 家族名義でも口座開設:世帯で当選確率UP
- 人気銘柄を狙いすぎない:競争率が高い銘柄は当選しにくい
新NISAでIPO投資するメリット
- 💰 初値売りの利益が非課税
- 💰 成長投資枠で購入可能
- 💰 年間240万円まで投資OK
⚠️ 注意・リスク
- ⚠️ IPOは必ず値上がりするわけではありません。
- ⚠️ 初値が公開価格を下回る(公募割れ)こともあります。
- ⚠️ 抽選の当選確率は低いです。
※2026年2月時点の情報です。
まとめ
- ✅ IPO投資なら → SBI証券が必須
- ✅ IPOチャレンジポイントでコツコツ当選確率UP
- ✅ 複数口座開設で抽選機会を増やそう